日本最大・スタンプビジネスとウエアプリント、オリジナル&SPグッズの商材&製造機器が一堂に集う展示会

大阪会場
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2019.12.18

ラバーシートをはじめ、ウエアプリントに欠かせない各種資材が豊富に出品されます

オーダーグッズビジネスショー大阪2020では、ウエアプリント用の様々な資材が出品されます。定番のラバーシートはもちろん、溶剤インクジェット用のシート、トナー転写紙、転写フィルム、昇華インクなど、最新のウエアプリント資材を見ることができます。

 

他にも、綿Tシャツ、ドライTシャツなどの各種ボディ、新開発のプリント手法などが一堂に展示されるので、仕入れはもちろん、仕上がりの確認や情報収集などにピッタリの場です。

 

時短低温圧着シート、5ブランドのボディ、熱プレス機など続々

アステムは低温、短時間プレスの「アステムクイックス」など各種熱圧着用資材のほか、ツインタイプの熱プレス機「TWIN-EX」、キャッププレス機を出品予定。さらに、注目を集めているトナータイプの昇華プリンターの出品も予定しています。
定番のラバーシートからソルベントシート、昇華転写システムまで、ウエアプリントの基本的な資機材と最新のプリンターを見ることができます。

アステムが昨年出展した際の様子。

アステムが昨年出展した際の様子。

 

ギルダンブランズ・ジャパンは「ギルダン」、「アンビル」、「アメリカンアパレル」、「コンフォートカラーズ」など、5つの自社ブランドボディ製品を出品予定。豊富なカラーやサイズ、シルエットが用意されているので、チームTシャツや部活Tシャツ、スタッフユニフォームなどのほか、イベント物販用、ノベルティ用に使いやすいのが特徴です。

 

それぞれのブランドが持つテイストを確認できる、またとない機会です。ギルダンブースを訪れて、実際にボディを手に取ってみて下さい。

ギルダンブランズ・ジャパンが昨年出展した際の様子。

ギルダンブランズ・ジャパンが昨年出展した際の様子。

 

クイックアートはインクだけを転写することができる「パウダープリント」を出品予定。NHKにも紹介された商品で、プリンターを使ってプリントしたものだけでなく、昇華インクサインペンで手書きした絵もボディに転写することができる優れものです。

 

木材にも転写できるタイプの「パウダープリント」も発売されているので、ウエアプリント以外の用途にも活用できそうです。

クイックアートが昨年出展した際の様子。

クイックアートが昨年出展した際の様子。

 

ポリ・テープ・ジャパンはドイツ製の各種熱転写ラバーシートを出品予定。短時間&低温で熱圧着できるラバーシート「3S-TURBO」を40色、「3S-TURBO」の粘着無しタイプを 2色、溶剤インクジェットプリンターなどでプリントできる「プリンタブル4036 3S-TURBO」、定番ラバーシート「プレミアム」を40色など、同社がラインナップする豊富な商品群を出品する予定。

 

他にもパール調、フロッキータイプ、メタリック、撥水など、ピンポイントで必要になるウエアプリント資材も揃えているので、その仕上がりをブースで確かめてください。

ポリ・テープ・ジャパンが昨年出展した時の様子。

ポリ・テープ・ジャパンが昨年出展した時の様子。

 

テクノプロモーションはForever社製のトナー転写フィルムをはじめ、昇華インクで綿にプリントできる転写紙、エコタンクプリンター用の昇華インク、各種熱プレス機、白トナープリンター用のRIPなどを出品予定。

 

トナー転写、昇華転写にまつわる商材を豊富に揃えている同社では、ブース内でプリント、転写の実演をおこなってくれるのが注目ポイント。プリントの手順を確かめられる上、仕上がりも見ることができるので、同社ブースを訪れてみましょう。

テクノプロモーションが昨年出展した際の様子。

テクノプロモーションが昨年出展した際の様子。